PONANT NEWS

ポールゴーギャンクルーズ 900ユーロ割引キャンペーン【4月30日まで】
2025年と2026年に出発するポールゴーギャンクルーズの一部出発日において、お一人様あたり900ユーロの割引キャンペーンがスタートいたしました! ポナンのリピーター割引はもちろん、お一人様追加代金無料のキャンペーンも併用可能です。 ぜひこの機会を逃さずに、オールインクルーシブのサービスで優雅に、美しいフレンチポリネシアの島々をめぐるクルーズへとお出かけください。 <割引キャンペーン詳細> ・対象ご予約期間:~4/30(水)までの新規ご予約 ・対象クルーズ: ▼タヒチ島とソシエテ諸島 7泊8日 2025年7月5日出発/4,500ユーロ~ 2025年8月2日出発/4,240ユーロ~ 2025年8月23日出発/4,500ユーロ~ 2025年8月30日出発/4,240ユーロ~ 2025年10月18日出発/4,500ユーロ~ 2025年12月20日出発/3,990ユーロ~ ※お一人様追加代金無料 2026年3月21日出発/3,800ユーロ~ ※お一人様追加代金無料 2026年4月18日出発/3,800ユーロ~ ※お一人様追加代金無料 ▼ソシエテ諸島とツアモツ諸島 10泊11日 2025年11月26日出発/5,470ユーロ~ 2026年1月7日出発/5,240ユーロ~ ※お一人様追加代金無料 2026年2月25日出発/4,900ユーロ~ ※お一人様追加代金無料 2026年4月8日出発/5,240ユーロ~ ▼クック諸島とソシエテ諸島 11泊12日 2025年11月15日出発/6,460ユーロ~ 2025年12月27日出発/5,760ユーロ~ 2026年2月7日出発/5,530ユーロ~ ※お一人様追加代金無料 2026年3月28日出発/5,170ユーロ~ ...

2月27日は【国際ホッキョクグマの日】 ホッキョクグマに出会いに北極クルーズへ出かけよう
本日2月27日は「国際ホッキョクグマの日(International Polar Bear Day)」。 国際ホッキョクグマの日は、絶滅の危険にあるホッキョクグマの現状を多くの人に知ってもらうために、2005年に国際的な動物保護団体「ポーラーベアーズ・インターナショナル(PBI)」が制定しました。 地球温暖化の影響で氷が減り、狩りの場所が失われつつあるホッキョクグマ。 絶滅危惧種にも指定されています。 ポナンでは、ホッキョクグマに出会えるチャンスのある北極クルーズを数多く運航しています。 3,000頭のホッキョクグマが生息しているとされるスピッツベルゲン島のクルーズをはじめ、氷に覆われたエリアを進んでホッキョクグマを探すグリーンランドクルーズ、最北の地への航行中に出会う北極点クルーズなど様々な航路をご用意しています。 ホッキョクグマに出会いに、ぜひポナンで北極へとお出かけください。 PONANT MOMENT 「雪のように白いホッキョクグマ」 ■ポナンで行く北極クルーズは一覧こちら

【説明会情報】3/20(木・祝) 第4回ポナン・クルーズサロン
ポナン日本支社による少人数説明会「ポナン・クルーズサロン」の第4回目を3月20日(木・祝)に開催いたします。 少人数の定員となりますので、ご興味のある方はお早めにご予約ください。 ポナン・クルーズサロンは、ポナンの社員がお客様へ直接、ポナンの客船とクルーズの魅力をお伝えするとともに、ポナンの最新情報やお得情報、おすすめのクルーズコースのご紹介もいたします。 少人数制で、個々のご相談にも応じながら進めていきますので、特定のクルーズにご興味のある方はご予約時にお申し付けください。 ご来場の方には次回のクルーズ予約が割引となる特典もご用意しております。 皆様からのご予約をお待ちしています! 「第4回ポナン・クルーズサロン」 日時:2025年3月20日(木・祝) 14:00~ 場所:東京メトロ広尾駅周辺(詳細はご予約の方へお伝えいたします) ・ご予約・お問い合わせはメールにて承ります。 Reservations.jpn@ponant.com ※お名前・ご連絡先とともにクルーズサロンお申込みご希望の旨をメールにご記載ください。 ※ウェブサイトのトップページの「お問い合わせ」ページからも承ります。

ポールゴーギャンクルーズ 2027年のクルーズ販売開始
ポールゴーギャンクルーズは本日、2027年出発クルーズの販売を開始しました。 ル ポールゴーギャンは現在、シンガポールのドックに入り、数百万ドル規模の改装工事を行っており、5月にタヒチへと戻ってきます。 これまでよりも洗練された内装、最先端の設備を備えた新しいル ポールゴーギャンで2027年のクルーズも運航いたします。 2027年の前半は、フィジーやトンガ、ニューカレドニアなど、タヒチ以外の南太平洋エリアをクルーズします。既にタヒチでル ポールゴーギャンへご乗船いただいたことのあるお客様にもお勧めです。 4月末からはタヒチへ戻り、年末までフレンチポリネシアの島々をクルーズします。7泊8日でソシエテ諸島をめぐる一番人気の日程も多くの出発日をご用意していますのでご注目ください。 2027年は、美しい南太平洋タヒチへのバカンスへ出かけましょう。 2027年ポールゴーギャンクルーズ一覧はこちら ポールゴーギャンクルーズ パンフレット(https://www.calameo.com/read/000132423e83a92ae2b09)

ル コマンダン シャルコー クルーズ船として初めて極北の冬のカナダ・セントローレンス川を航行
2025年1月から3月初旬にかけて、ル・コマンダン・シャルコーは、何世紀にもわたって重要な交易路であったケベック州のセントローレンス河をクルーズしています。これは、冬の季節にクルーズ船がセントローレンス川を航行する初めてのケースで、極地探検における最高の体験をゲストに提供するというポナン・エクスプロレーションの姿勢を象徴するものです。ル コマンダン シャルコーがこの地域を航行することで、冬のセントローレンス川の独特な美しさが際立ち、氷に覆われた風景や豊かな文化遺産を体験できる特別な機会をゲストに提供することができます。 2025年1月17日にサンピエール島・ミクロン島を出航した初航海では、ケープ・オー・ムール、マドレーヌ諸島、ガスペ、セプト・イル、サグネに寄港し、1月28日にケベック港に到着しました。クルーズの最終夜には、この歴史的なクルーズを記念して、船内で記者会見と記念プレート交換式が行われました。 2027年2月には、ル コマンダンシャルコーは再びこの地域に戻り、14泊の往復ケベック・セントローレンス川クルーズを2コース運航する予定です。 クルーズはケベックを出航して西に向かい、ガスペ半島を通過します。 フォリロン国立公園でスノーシューを楽しみ、雪に覆われた何千本もの針葉樹が織りなす「魔法の森」を探検することができます。 その他の寄港地には、サンピエール島とケベックのマグダレン諸島が含まれます。 セッティルでは先住民族イヌ族の人々と出会い、彼らの先祖伝来の風習や伝統について学ぶことができます。また、雄大なサグネ渓谷のラ・ベイ地区では、犬ぞり、スノーシュー、アイスフィッシングなどの冒険を楽しみながら、サグネ族の人々の名高いもてなしの心に触れることができます。 まだあまり知られていない冬のセントローレンス川の魅力にぜひご注目ください。 ▼2027年冬のセントローレンス川クルーズ ・2027年2月13日出航 14泊15日 22,170ユーロ~ ・2027年2月27日出航 14泊15日 21,320ユーロ~ ※お一人様追加代金無料

2025年冬シーズンと2026年夏シーズンの新パンフレット(英語)を公開しました。
2025年10月~2026年3月までの冬シーズンのクルーズを掲載したパンフレットと、2026年夏シーズンのクルーズを掲載したパンフレットを新たに掲載いたしました。 冬シーズンのパンフレットには、白い世界の“南極”を筆頭に、寒い時期だからこそ訪れたい温暖なカリブ海や南太平洋地域や観光の入シーズンが終わり落ち着いた時期の地中海まで幅広いエリアのクルーズを掲載しています。 2026年夏シーズンのパンフレットは、涼しい北極や北欧のエリアを中心に、ベストシーズンの地中海や日本をはじめとしたアジアクルーズまで、こちらも多くのエリアのクルーズを掲載しています。 ぜひご覧いただき、今後のクルーズ計画にお役立てください。 2026年夏シーズン [英語版] パンフレットはこちら 2025年冬シーズン [英語版] パンフレットはこちら ※デジタルパンフレットのみとなり、紙媒体でのご用意はございません。